超神ネイガーの“同志”、沖縄にも。沖縄県に、ネイガー関連事業を展開するエフツーゾーン(にかほ市、海老名保社長)が手掛けたご当地ヒーロー「琉神マブヤー」が誕生した。
マブヤーの名前は、沖縄方言で魂を意味する「マブイ」に由来し、「ハブデービル」や「オニヒトデービル」ら悪の軍団と戦う。ショー出演のほか地元民放でのテレビ番組化も決まっており、土産物やキャラクターグッズへの展開も計画されている。
・当然、沖縄でもニュースになっている。
【「琉神マブヤー」発表 10月からTV放映 関連グッズ開発も】
三十以上の県内企業が参加し、考案した沖縄版の地域ヒーロー「琉神マブヤー」の製作発表が十二日、那覇空港であった。シーサーをモチーフにした顔立ちとエメラルドグリーンの海をイメージした深緑の体色が特徴だ。ハブデービルやオニヒトデービルなどの悪役もお披露目され、マブヤーの必殺技「スーパーメーゴーサー」(げんこつ)にとっちめられるユーモアいっぱいのショーで観客を楽しませた。
十月にはRBCテレビで十五分の番組放映が始まる。食品やCDなど関連グッズも販売し、新たな産業創出の可能性を探る。
・15分番組ってすごいなー。
【公式サイト】もあった。
・キャラクターを丁寧に作りこんでいるという印象。
・ザ・ココナッツの娘二人が気になるw



