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2012年02月01日

懇親会でのタバコについて




忘年会や新年会、各種会合の懇親会などのいわゆる飲み会において、ノンアルコールビールの普及により、酒類が全くダメな人やクルマを運転して帰らなければならない人でもそれなりに楽しめるようになってきました。

その一方で、飲み会の多くではまだまだタバコを吸う人に寛容なところがあり、宴会のテーブルにはあたりまえのように灰皿がおいてあったりします。

今後、タバコを吸わない人の割合が増えると受動喫煙により体調を崩す人も多くなると思われます。特に高齢者の肺とか心臓とかに循環器系統には過度な負担がかかってしまいます。

懇親会や飲み会の会場を禁煙にするかしないかは主催者が判断することですが、案内の文書には「会場禁煙」または「会場喫煙可」といった一文を加える必要があると考えます。」
posted by しょーじ(の) at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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