発着の時刻だけが微妙に違っているのかと思っていたら下りの「こまち5号」がなくなっていることに気づきました。
他にも、下りでは11号が、上りでは4号と26号が欠番になっています。ダイヤ改正で発着の時刻が変わることはあっても下りは1号車から3,5、7と奇数番、上りは2号車から4,6,8と偶数番が続くと思っていたので驚きでした。
そこらへんの事情に詳しい方がいらっしゃいましたらぜひ教えてくださいませ。
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多客期には臨時列車として「こまち」が運行されますので、「はやて・こまち」の16両編成となります。通常「はやて」「こまち」は盛岡で分割併合されますが、「こまち5号」だけは仙台で切り離し、単独運転になります。(上り「こまち22号」も同様。)
丁寧な解説をありがとうございます。よく理解できました。盛岡〜東京間で飛び番なく運行されていたのですね。