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2012年08月26日

大曲の花火

【大曲の花火:1万8000発に76万人酔う】
全国の花火師が技術を競う「第86回全国花火競技大会(大曲の花火)」が25日、大仙市大曲の雄物川河川敷で開かれた。今年は「つながり」をテーマに、1万8000発の花火が夜空を彩り、会場と周辺を埋めた約76万人(主催者発表)から歓声が上がった。

 会場周辺には、レジャーシートやテントを設置して花火を見物しようとする観客も。昼花火の部では、四方八方に尾を引きながら散っていく青や黄色などの煙を放つ花火で、色の鮮やかさや美しさなどが競われたほか、メーンの夜花火の部では参加28業者が思い思いの工夫を凝らした花火で技を競った。

 創造花火では、花やキャラクターなどを模した型物が音楽と組み合わせて次々と打ち上げられ、観客席から大きな拍手が送られた。大会終盤には、大会提供花火「Believe 夢を未来につなげよう」が一斉に打ち上げられた。


・一番早いお客さんが22時20分に到着したので、今年はクルマの流れが順調すぎて日付の変わらないうちにみなさん到着か、と淡い期待を持ってみましたが、23時近くになってから「今、花火の会場を出たところ」とか日付が変わってから「飯詰駅ではぐれてしまった」と「渋滞がすごいです」とか連絡があって最後のお客さんが到着したのが1時40分でした。

・誰もケータイを持っていないころは朝日の登る頃にようやく最後のお客さんが・・・、ということが毎年のようにありました。

・夜も暑かったのに加えて、トイレの心配があるので会場では水分を控えていたのでしょう。ビールの注文が例年の3倍以上ありました。
posted by しょーじ(の) at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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